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拓落失路

フリーランスとして独立したダメ人間の戯言

歯科の麻酔には2種類がある(非医療情報)

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去年の暮れから通っている歯科治療があと一回で終わる。
次回は一ヶ月後なのでその時にチェックして問題が無ければ今回のターンはとりあえず終了。

僕の通う歯科は、僕が過去に行ったどの歯科よりもちゃんとしているので、とても信用できる良い歯科だ。
しかし一点だけ気になることがある。
それはおっぱいだ。

完全に偏見なのだけれど、おっぱいの大きな歯科衛生士が多い歯科は大抵ヤブ医者だ。
そのため、そういうところは行きたいが行かないようにしている。
キャバクラみたいなものだよね(全然違う)

今回行っている歯科は、みんな微乳なため、なかなかおっぱいが当たらない。
この前当たったのは、小太りの男性歯科医師のおっぱいだった。
まさに地獄...

おっぱいが当たらないと治療は痛い(自己調べ)
麻酔をするほどではないレベルだけれど、結構痛いよって治療の時に発揮される麻酔が「乳麻酔」である。
要するに治療がちょっと痛くても、頭や頬にグイグイ当たるおっぱいが気になってしまい、そちらに気が行くため治療の痛みが和らぐという非常に優秀な麻酔である。
副作用も全くない。
ただし童貞は別の意味でやばいかもしれない...

そんな麻酔作用は、患者が女性の場合には発揮されないのかと思うと女性は大変だなと思う。
そこで女性にも効く集中力の逸らし方を伝授したいと思う。
特にイケメン歯科医師さんの場合には効果覿面だよ。

歯科治療の際、口を大きく開けて治療している間は、当然鼻の穴も全力で見られているわけ。
イケメン医師が実は口の中を見ているけれど、ちょいちょい鼻の奥に見え隠れする鼻糞が気になってしまい、チラチラ見られていると思うだけで、一気に恥ずかしさに気が向かって痛みを乗り越えられると思う。

鼻の奥からコンニチワしている鼻糞くんを想像するだけで痛みが和らぐというライフハック。
あなたもぜひご体験ください♪